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【Fate/Samurai Remnant】柳生但馬守宗矩

キャラクター原案担当させていただきました。
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英霊伝承異聞〜蘆屋道満・以津真天〜

桜井光先生による書き下ろし原作でFGO蘆屋道満の漫画を描かせていただきました。
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C101情報

貴重なスペースをいただきました。ありがとうございます。30日金曜日 東3ホール AはArtsのA 81-b 「破扇堂」(はせんどう)です。新刊の内容は開催までの間、逐一こちらに投稿してゆきます。今回ももちろん、通販があります。そして今回はなんとグッズも出ます。立場上、グッズは通販でお出しするわけにはいかないので、春頃に同じセットを持って他地域へ巡業することを考えております。グッズ用のイラストは本の中に収録されていますし、なにより今回のセットはややお高くなりそうなので、どうーーしても欲しい方向けという感じです。なお、会場の大きさや搬入などの関係で、コミケと全く同じような参加のしかたをするわけにはいかないと思っておりまして、会場や周りのサークルにご迷惑をおかけしないよう、今から何か考えていきたいと思っております。ご興味のある方はTwitterよりもこのサイトをチェックしていていただけるといいかもしれません。効果があるかはわかりませんが、転売目的の方々の乱入によって頒布予定が狂うのをふせぐため、拡散力の強すぎるTwitterでは宣伝しないかもしれません。グッズといってもちょっと変な箱と、キャ...
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アブサン

先日投稿した緑色の瓶についてあれはアブサンというお酒で、その中でもラ・フェというブランドの「ENVY」という商品です。アブサンにつきまして、素人の受け売りで恐縮ですが解説を残しておきますね。アブサンは19世紀にフランスで流行したお酒で、分類上はリキュールやスピリッツにあたるようです。ビールやワインが4度〜12度くらいだとして、アブサンは40〜90度くらいあります。グリーンもしくは無色の透明な液体で、水で割ると煙のように白濁するという幻想的な特徴があります。ニガヨモギを主成分にしており、飲むとほんのり薬草のような香りがします。甘口・辛口どちらもあります。クラシカルな楽しみ方としては、穴の開いた専用のスプーンに角砂糖を置いてグラスに乗せ上からポタポタと氷水を垂らして少しずつ酒に溶かしていくという錬金術の実験のような不思議な飲み方をします。その歴史は、中世の霊薬のレシピを原型にフランスの医師が蒸留法を確立し薬酒として開発されたものが始まりで、やがて食前酒として爆発的な人気を得たそうです。しかし、度数が強く安価だったためアルコール依存症に陥る人も多く、またニガヨモギを由来とする薬効成分が問題視...
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おそうめん

「揖保乃糸」の生産地のひとつが蘆屋道満さんゆかりの土地である兵庫県佐用町だったということを今日初めて知りました。よく見たら帯のロゴに「播」って書いてありますね。播磨の播か。