プレー日記

絵図

今週からカルデアラジオ局は金曜日でしたね。

危ない危ない。永久凍土帝国ぶじ終わりました。あのキャラの新しい笑顔差分が怖くて最高とか。あのキャラの悪い笑顔が相変わらずいいとか。あのキャラの歯列がすごいことになってるとか。口腔の描写がとても好きだった絵師さんがクリプターを担当しておられて嬉しい上に美味しい表情差分がいっぱいとか。ヤガの口が表情差分で開いたり閉じたりするところとか。とか。とか。とか。敵マスターが戦闘中に出て来るのが熱い……。演出がぐだと一緒なのも熱い……。マスターvsマスター……。アナスタシアによる、ラの人に対する人物評を見るに、擬似サーヴァントは自分に近い属性の人間を依代にするんだったなあとしんみりしていた。ロシアン柳生で検索しても可愛い猫の写真しか出てこなくてグーグルのAIにもロシアン柳生がわからなくて、とりあえず一生懸命ロシアンブルーの写真を持って来てくれたんだなと思うとグーグルを抱きしめたくなるわけですがそれはともかくとして、柳生一族は確かにスキー軍団を擁していました。【04月07日 01:48】追記あーっロシアン柳生は十兵衛ちゃんだったのかあ。十兵衛ちゃんじゃわからんな……。
つぶやき

FGO最終章つらつら

流血沙汰・妄想・妄言だらけです。つまり普段どおりです。↑新しい↓古い――――――――――――――毎回バトル前に手を止めて一回分音楽を聴いてから再開するのが楽しかった……。アモンの曲が特に好きだったなあ。――――数分おきにゲーティアを想うては動きが止まるしもはやペットロスならぬゲーロスの様相――でかゲーティアを殴るのは文字通りのラスボス戦だったがちまゲーティアを殴るのは河川敷の喧嘩のようだった。あの時ようやく彼もソロモンのように人間になったわけで。だから、思わずこのあとならあるいは、もっと先の対話があったのだろうかと未練を残しそうになるけれども、そのたびにいや「自分が生きるためだ」と啖呵を切ってここまでやっておいて、それはないでしょうと、彼の意地や、彼がようやく人間として迎えた気高さ、「死」をもだいなしにしてしまうのかとセルフビンタするのに忙しいのでした。それでも、やはり、戦闘が終わってしまうことに対して達成感と同時に、たまらないもの寂しさを感じずにはおれないのは「主よ、生命の歓びを」と、指輪をひとつずつ天に返していくかのような、あの寿命カウントダウンに、彼なりの語りかけを感じていたから...